箱入り息子

箱入り息子
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白黒こんび
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ひつじ年

明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします^^

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いろいろボロボロですが

ジジをまくらにするジル
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迷惑そうですねー

うしろのマロw
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カメラの奴隷

カメラが壊れたので修理にだしてたのですが、
無事帰ってきたカメラでテスト撮影にジルを撮ってみました。
↓眠りに落ちる前

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↓眠りに落ちたあと
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胸のとこできゅってしてる手がたまらんw
クーラーが寒いんか。

こたつとネコ

久しぶりにホットケーキ焼いたら失敗。
どうせ食べるのは私なのでいいけど。。。なんかくやしい。
きっと雨のせいだ。

こたつはいつもネコでうまってます。
もとい、ネコがうまってます。

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ねぎなんか落ちそう。
真ん中でブレてるのはマロ。


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ジルはいつものびてます。

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そして下から飛び出すニイ。
よく見たら奥にジジがおった。

ばてネコ

ふすまにそってぐったりするネコのむれ
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黒くて分かりにくいですが、ねぎ→ジルときて一番奥にいたのはジジ
一人だけ壁を歩いてる
そしてしっかり枕にされてるジルw

暑いんだろうと思うのですが、連中はクーラーのきいた部屋はキライのようです

定規で計測って無理ある?

経過観察継続中

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目安というか気休めでしょうか。。。

痛み止め飲んでも足のひきずりに変化ないのも変わらぬまま
コブをぐりぐりさわっても痛がるそぶりをあまり見せないのでよく分からない
ここへきてやはり右足に原因が。。。なんてこともないでしょうが

お座り状態でおしりをつけたまま前足だけでずりずりっと移動する姿を一度見た
大丈夫か

食事については、だんないわく、ニーはもともとちょっとずつしか食べないでしょとのこと
私が気にしすぎなのか

とりあえず、お盆休みあけに再検査してもらって、それからもう一度考えようということに

ニーさんの左足

本日の計測
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なんとなく目安でしかないのですが、あまり大きさ変わってないと思う
希望的観測?

写真で見ると大きなコブに見えますが、つまんでみると実質コブの部分は1cmぐらい
大丈夫なのだろうか

相変わらす食事量にもムラがある
食べないわけじゃないけど、食事中に物音とかするとすぐに気がそれて食べるのをやめてしまう

一日の食事量が減らないよう、こまめにあげるよう気をつけなくては

寝てるときは仲良し

この暑いのに陽だまりで寝るネコたち。
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暑くないんかのう。
マロニーはさすが兄弟、寝相がシンクロしてるw


幸せそうに眠るニーさんもただ今病院に通ってて経過観察中。
ニーの左足の指の付け根あたりにできてるコブ。
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マロの体が下にあるのでちょっとわかりにくいでしょうか。


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これ以上大きくなったら怖いなと思って定規をあててみたけど。。。
どっからどう計ったらいいものやら。

ニー足にコブができる

始まりは3月始め。
足を引きずって歩いているな?と気づいたものの、様子をみてるうちに普段やたらと走り回るニーがほとんど動かなくなった。

慌てて病院へ。
レントゲン見ながらくだされた診断
「右足の太ももの骨の間接部分がぎざぎざになってて、おそらくそれでしょう」
ニーはしっぽが途中で折れてるのですが、それも含めてこの子は奇形だからもともと間接の骨がぎざぎざだったのではないかと。
それまで元気に走り回ってたのに?と疑問に思ったのですが先生はその一点張り。
筋肉注射して痛み止めで様子をみることに。

この時点で、私は右足を痛めてる(足をひきずってる歩き方から)と思ってたのですが、ふと見たら左足の指の付け根あたりがぽっこりとふくらんでいる。
先生に言ったらさすがに先生もこれはおかしいねといいつつ、レントゲンで確認してみるもおかしなところは見られないようで、結果これも奇形ですねとばっさり。

今思うとここでねばってもう一度コブのとこ重点的にレントゲンとってもらえばよかったのですが、不満に思いつつも先生の断定的なものいいにうんざりしてそのまま病院をでてしまいました。
すぐに別の病院に行きたかったけどレントゲンと筋肉注射などで一万ぐらいかかってしまい、金銭的に難しくあきらめ帰宅。

痛み止めで様子をみてるうちに足をひきずりつつも以前のように走り回るようになったので、先延ばしにしてるうちにビビの闘病生活が始まり今に至る。


7月22日
ビビが通ってた病院へ。

骨やら筋肉やらをぐりぐりさわりまくったうえで、先生がおっしゃるには片足ひきずって歩いてるわりに両足の筋肉のつき方に差がなく、間接もおかしいところはないとのこと。
レントゲンで見ると、以前言われた間接のぎざぎざは治ったらしく見られないって。

そして左足の指の付け根。
右足にはない、なにやらぼんやりしたなにかがある。
指の骨とは今のところくっついてないようで、指の骨がとけてるようなこともなく、骨はしっかりしてるらしい。

本当はこういうのは注射さして採取した組織を検査にまわすらしいのですが、ニーのは硬くて針がさせないので、手術してとるしかないという。

手術て。。。

とりあえずまた痛み止めで様子を見つつ、どっちの足をひきずってるか見極めるために動画とってきてと言われた。
病院だと腰がひけて普通にあるけなかったので。


7月29日
動画を見せたら左足やねといわれた。

あとでだんなに言ったら当然のように左足でしょと言われた。
私だけが右足やと思ってたみたい。
最初から間違ってた。。。また私のせいです。

コブが若干ながら大きくなってると言われこわくなった。
手術するのかしないのか判断しなくてはいけない。
とりあえず、血液検査で分かる炎症マーカーを調べましょうということで、採血してもらう。

帰宅後だんなと相談。

コブ(腫瘍)の組織を調べるには手術が必要。
それで、悪性となればまた手術して切除することに。
腫瘍部分がかなり指の骨に密接してるので、その指ごととらなあかんかもという話。
さらにひどければ足首からとらなければいけない?

だんなの心配は麻酔の負担。
私の心配は様子をみてまた手遅れになること。


答えのでないまま、今朝病院から電話があり、血液検査の結果どうやら悪性ではないということが分かった。
血液検査の結果はあくまで目安という先生の言葉を気にかけつつもとりあえず安心してよいのか。
悪性でないなら手術しなくてもいいんじゃない?というだんなの言葉に後押しされ、もう少し痛み止めで様子をみることにしました。


勝手な話ですが、3月から4ヶ月間も放置しておいて、急に目が届くようになったらあれこれ心配になってしまう。
ダメな親です。

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